寝当直医の資産防衛

医師は金持ちではないと気付いてから、資産防衛(金、不動産、ドル転など)と資産運用(ソーシャルレンディング、投資信託、株、FXなど)をおこなっています!奮闘ぶりを赤裸々に告白するとともに、再現性のある資産防衛手法をご紹介しますね。

好戦的な態度で何の得があるのだろう!?

今日の当直飯

 

2019年3月某日 木曜日の夕食です。

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とある日の検査のこと

要注意人物(クレーマーさん)の検査があたりました。

 

偶発症のリスクが高い患者さん

やっかいな患者さん

検査が難しいことが予想される患者さんは

自分が担当することが多いです。

まあ、看護師さんに信頼いただいるということで

嬉しいことではありますが・・・

 

そのとある日の患者さんは

以前からクレームをつけるということで

フラグが建てられておりました。

 

クレーマーさんの多くは丁寧に下出に出ることで

うまくやり過ごせることも多いのですが、

その方は酷かった。

喧嘩口調でそもそもあり得ない難癖をつけてくる。

一流企業にお勤めでそんな態度って・・・

部下や家族がかわいそう。

きちんとした医療も受けられないと思うなあ

 

医療にせよなんにせよ

双方の信頼が大切だと思う。

 

我慢したり理不尽にされたりする必要は決してありませんが

敵をつくっていいことはないよね

と思ったとある検査室の一コマでした。

 

 

 

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