寝当直医の資産防衛

医師は金持ちではないと気付いてから、資産防衛(金、不動産、ドル転など)と資産運用(ソーシャルレンディング、投資信託、株、FXなど)をおこなっています!奮闘ぶりを赤裸々に告白するとともに、再現性のある資産防衛手法をご紹介しますね。

日々の経済情報集めのソース

 

今日の当直飯

 

2017年11月某日 火曜日の夕食です。

 

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嬉しいですね。

 

カレーです!

 

当直業務中の小さな幸せ。

 

最近はもっぱら寝当直(になりそうな)業務を選択しています。

 

ですが、もちろん病院ですので急変もあります。

 

療養型病院では静かに最後を迎えられる方が多いのですが、

今朝は朝4時くらいにお亡くなりの方がいました。

診察・診断して、ご家族へのご説明をさせていただきます。

ご家族にはもちろん大きな出来事なので、

丁寧な診察と説明を心掛けています。

 

今晩は3日連続の当直業務なので

ちと、

寝不足ですが

仕事ですのでまだまだ頑張ります!

 明日の夜は連続4日目の当直です~~

 

 

 

 

さて、経済情報に敏感でいる、経済情報を収集しているだけでは

お金を儲けるのは難しいと思います。

 

情報をもとに、自分の環境に落とし込み考える作業が必要です。

 

まあ、難しいですね。

 

でも

でも

 

考える習慣をつけるために、

経済情報は常にインプットする習慣はつけた

ほうがよいと考えています。

 

Marskoinは日本経済新聞をとってい、

電子のバーンではない紙面で取っています。

電子のバーンは目が疲れるからと妻に止められました。

 

経済新聞紙面版の問題は、

Marskoinは寝当直をしばしばしているため

すぐに読めないことが多々あります。

 

朝、モーサテを見るよう心掛けてはいますが、

身支度しながらなので、なかなかすべては見られません。

www.tv-tokyo.co.jp

ちなみにモーサテはすべて録画して、

週末に要点・解説だけでも流して見ています。

 

で、

新聞がすぐに読めるときも読めない時も

当直業務のあるなしに関わらず

BloombergとReutersはcheckしています。

 

www.bloomberg.co.jp

 

 

 

jp.reuters.com

 

あと、証券会社のマーケット情報も有用ですね。

 

移動中や駅の待ち時間など、

スマホも駆使します。

 

情報のインプットの際に注意しなければいけないことは

プロの解説を盲目に信じないということですね。

プロの方でも未来の予想は困難ですから。

 

こうした情報ですぐに行動に結び付くのは

ドル転

資産を円を米ドルにするときでしょうか。

こつこつと円資産を米ドルに換えています。

 

以前もご紹介したOANDさんの情報も秀逸です。

www.oanda.com

 

 

 

 

 ただ、

昔、張り付いてFX(海外の取引会社でレバレッジ100倍以上)

やってましたが、

体壊しますと思います・・・。

再現性も乏しい気がします・・・。

 

で、

まあ、

焦らずコツコツ頑張りたいと思います。